PFPには老後資産形成のプロがいる。

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会長ご挨拶

資産運用の伴走者を目指す

なぜ、資産運用をやらなくてはいけないのか?
疑問を持つ方も多いと思います。
それは、国内で従来のような成長機会が無くなったからです。
成長機会があった時代は、預貯金のような安全資産でそれなりのリターンを上げることもできました。それが無くなったのです。
ではどうすれば良いのか?
国内で成長機会が無くなった時代の資産運用はグローバルな視点で成長機会を探すことです。
そのためには、投資商品について豊かな知見をもって、皆さんのポートフォリオを客観的に評価できる第三者のアドバイスが必要です。
プルーデント・ファイナンシャル・パートナーズ(PFP)の担当者(IFA)は皆さんといっしょに悩んだりはしません。
われわれは、資産運用される皆さんの伴走者として第三者のアドバイスを提供します。

「資産形成層」と「資産活用層」への提案

資産運用をする皆さんを「資産形成層」と「資産活用層」に分類します。そして各々の目的に合ったアドバイスをします。
現役世代である「資産形成層」には、主として長期投資の視点に立った時間を味方につける運用のアドバイスをします。
退職世代である「資産活用層」には、主としてリスクを抑えながらお金の寿命を延ばす(お金に先立たれない)運用のアドバイスをします。
皆さんも良く耳にされる投資信託の常套句に「長期投資」があります。
これは、ただ漫然と長期に保有することと同義語ではありません。
投資とは売買行動を伴う経済行為です。
そして、資産運用の世界の主役は、「信託報酬」(=資産運用管理費用)を払う運用者の雇い主である皆さんです。主役である皆さんが資産運用の目的を自ら明確にし、
PFPのIFAが皆さんの伴走者を務めさせて頂きます。
折から、改正確定拠出年金法が国会を通過、平成28年5月24日に成立しました。これにより平成29年1月から個人型確定拠出年金も公務員や主婦まで加入できるようになりました。
PFPは、従来通り皆さんの伴走者としてIFAビジネスを展開する所存です。
今後ともよろしくお付き合い下さい。

株式会社プルーデント・ファイナンシャル・パートナーズ
取締役会長  福井 三雄

主な経営陣の略歴



取締役会長  福井 三雄
山一証券支店での個人営業として社会人経験をスタート。その後マンチェスタービジネススクールへ企業派遣留学、帰国後、本社国際営業部、ニューヨーク支店、アムステルダム支店と主に国際畑中心に法人営業に携わる。
株式部を経て山一投資顧問でのファンドマネジャーを最後に米系投資銀行日本法人での株式部門の立ち上げに参画。
日本での確定拠出年金制度導入を機に2000年2月プルーデント・ジャパンを創業し、金融機関・導入企業及びその従業員向けのサービス提供を行う専門会社としての活動を開始し、現在に至る。



代表取締役社長 平川 雅樹
1986年山一証券入社。一貫してリテール営業畑を歩み、同期一選抜で課長となる.
山一証券廃業後1998年から2006年、AIU保険ソリシター、メリルリンチ日本証券支店幹部
を経て東京スター銀行にてリテール営業部門(全支店)を統括し
銀行の投資信託、変額年金保険の販売に多大に貢献する。
2006年日興アセットマネジメントではシニアマネジャーとして銀行本部を担当し、商品提案や
数多くの研修、セミナーを実施する。
2009年から7年間PWM日本証券(前LPL日本証券、IFAビジネス専業の証券会社)にて
執行役員営業推進部長として同社の発展に大きく貢献する。

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